海外医薬品名とRJCのJAVA

海外医薬品サイトを覗くと、日本との差を感じるのが、ネーミングです。
日本だと、例えばルテインでも「目にやさしい」とか「目の疲れに」とか
サブネームがついてくるんですが、あっちだとドストレートでLuteinだけとか珍しくありません。
潔いといえば潔いんですが、日本の物に見慣れていると、寂しくもあります。
システムエンジニア会社のRJCでJAVAを組んでいる知人に言わせると
「コンピュータ言語に比べればカワイイもんだよ」らしいのですが、
私には難しくって手に負えません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です